紛うとなくKAT-TUNで

はじめに

10年間KAT-TUNでよかった。

今のKAT-TUN

今のKAT-TUNを見るたびに感じることは増えてくるし、それと同時に涙も確かに増えていく。そして、KAT-TUNを愛する気持ちも、KAT-TUNに対する安心感もどんどん増していく。なぜか。

それはKAT-TUNKAT-TUNでいてくれるから。

今のKAT-TUNは自分たちがKAT-TUNであることを噛みしめるように活動しているような気がする。わたしはKAT-TUNが持つKAT-TUNに対する忠誠心が好きだ。彼らが見ているのはいつだってKAT-TUNで、KAT-TUNのブランド力を上げていくために走り続けてきた。その延長線上にあるのがファンへの思い。そんなKAT-TUNが好きだった。そんなKAT-TUNが今でも好きだ。

KAT-TUN亀梨和也KAT-TUN上田竜也KAT-TUN・中丸雄一であろうとしてくれる。


ありがとうを伝えに行こうと思う。
きっと強くいてくれるKAT-TUN
KAT-TUNでいてくれるKAT-TUN
KAT-TUNの今までと
KAT-TUNの今と
KAT-TUNのこれから

そのすべてにありがとうを伝えに行こう。